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『修羅の門 第弐門 9』川原 正敏


修羅の門 第弐門の9巻。何だかんだで、あの2人が出てきて、むっちゃテンション上がった。

「修羅の門 第弐門」の最新刊読了。爺さん二人の再登場と名台詞の復活に涙が止まりませんよ!

修羅の門チョーおもしろい! 陸奥強すぎだろ

コンビニで、「修羅の門」最新刊を入手。 巻末に次巻の発売日が載ってる。このこころみは便利。他の作品もそうしてもらうと嬉しいのだが。

「修羅の門~第弐門」最新刊買ってきた。飛田VSペトロフと陸奥VSボルト初回まで収録。サブミッション対決は画は地味だが、格闘技やってる人間としては相当面白い。少なくとも今の週刊ジャンプでは絶対に成立しないバトル。飛田の○○顔もジャンプでは成立しない(笑)。

修羅の門第弐門9巻読了。熱い。

『修羅の門 第弐門』(9) 読了。陸奥 vs ファン・デル・ボルト 戦、はじまった。

九十九がヘヴィ級の元統一王者って考えたら凄いことですよね

修羅の門第弍門、九十九の敵になりえるキャラをいかにして作るかという命題に作者が取り組んる感じ。しかし不破北斗を越えるキャラを作ることは可能なのだろうかと思ってしまう。

PRIDEのテーマと、CAPTURDが交互に聞こえてくる、そんな自分は前田信者(ただしRINGS以降)。飛田の勝利に乾杯。

最近、戦争の本ばっかり読んでるから格闘物は刺激がないな。

修羅の門新刊読み終わった。飛田戦思ったよりあっさり終わったなぁ…。1巻まるまる飛田戦かと思ってたら、九十九戦の頭まで入っとった。

『リミッターを外せ!!』飛田とフランク・クラウザーのコンビはまさに黄金コンビ。

懐かしい登場人物が出てきて、前シリーズ読んでる身としてはニヤリとさせてもらった。

「修羅の門 第弐門」9巻購入。そう……スープレックスは"投げる"のではなく"落とす"。飛田さんのアヘ顔変形片羽締め最高や!ガァァ

修羅の門は懐かしのあのキャラクターが再登場してるからファンとしては嬉しいよなあ

修羅の門 第弐門9/川原正敏 飛田戦と九十九戦のさわりです。ここまで兵の2連勝、九十九も勝つので3連勝ですが、ひょっとして陣雷も勝って、兵全勝もありそうですね。

やっとあの飛田のバトルを単行本で読める。雑誌でも毎月読んでるけど、飛田の復帰は昔からのファンとしては嬉しかったし、実際の試合も読んでて随所に1期を思い起こすシーンも出てきて懐かしさと勇姿を見て泣きそうだった。

対するはTSF前王者、「サンボの帝王」ニコライ・ペトロフ。一度は流れたカードが、ここに実現。実力者同士の一戦を制するのは、飛田かペトロフか?

修羅の門第弐門9巻読了。 キバ以来の前章登場キャラがメインの試合、アツい熱すぎる! ムチャは陸奥の仕事だぞ、飛田ボーイ!!

修羅の門 第弐門 9巻読んだー*\(^o^)/* 熱い!もう感動の涙が(*´Д`*) 飛田カッコいい!

修羅の門、第弐門新刊購入。日本における格闘技ブームがPRIDEと共に終わり、いまさら感ありありだなーと思ってたけど、全然面白い。でもこのまま行くとトーナメントが兵(つわもの)サイドの選手だけになってしまう気が…

修羅の門第弐門の9巻がやばい、飛田の復帰戦で泣きそうになった。漫画で泣きそうになるとか久しぶりだな

『修羅の門』9巻 読んだo(`ω´ )o 自分の中の獣が揺さぶられるなぁ。。。 痛いの嫌いなんですけどね(笑)

うぉおおお飛田あぁああああ!!( *゚Д゚)o彡°飛~田!飛~田!!(染まりやすい奴)

修羅の門第2部 9巻 第1部では、この頃片山右京が敗れ、不破が出てきてる頃、今回メインの飛田はとうの昔に敗れ去り、以降の出番は弟子より多いだろうクラウザーさんが おぉ… ミラクル といってる頃かと思うと、進みはヤンワリだなと感じる

これも悪くはないんだけどね、前シリーズの方が熱くて好きだったな。

修羅の門第弍門9巻、読了。 懐かしい二人の登場にニヤけてしまった、格闘物は単行本でもすぐ終わっちゃうのがな~ 8月の10巻が待ち遠しい

修羅の門 第弐門9巻が面白すぎた!前シーズン好きだった人には是非読んで欲しいなあ。というか第弐門になってから正直、んん?って感じだったけど、ようやくエンジンかかってきた感ある!!こういうの読みたかった!!w

青春時代を思い出す懐かしい面々が……ッ! 布団を拳だけで打ち抜こうとした厨二時代を送ったのは秘密だ。

「修羅の門第弐門 9」。カラー漫画だったら肌色率高い。飛田復活祭につきほぼ全裸祭。よかったかませにならなくてと思う一方持ち上げて落とすのが物語の基本だとすると危険な人が…僕もリミッター外したいです…

修羅の門新刊、メインは飛田対ペトロフ。飛田は前田と高田と船木を合わせたようなキャラ。ペトロフはヒョードル。PRIDEのような試合をしてますよ…

修羅の門 第弐門9巻読了。 飛田にクラウザー、テディ・ビンセント……昔からの読者に媚売りすぎじゃね?と思いながらもニヤニヤしてしまう、作者の思惑通りな私……w

これは昔のファンはたまらないけど初見の人はなにがなんだかわからないという感じでしょうな。

修羅の門第弐門9巻読了。飛田、フランク・クラウザー、テディ・ビンセント。テンション上がるね。(((o(*゚▽゚*)o)))スタンド アンド ファイト。

飛田高明 対 ニコライ・ペトロフの巻 陸奥九十九の活躍は後半ちょっとだけど、読み応えあった。

飛田高明がかませ犬にならなくて良かった。

「修羅の門」第弐門の最新巻まで読破。格闘漫画にしては作画が上手くない(と思われる)にもかかわらず普通におもしろいのは奇跡的である、と感動いたします。

「修羅の門」を独自の格闘漫画たらしめておりますのは、観客目線の徹底でございましょうか。主人公陸奥九十九の内心はほとんど窺えず、時々「負けてやらん」や「痛い」と言うくらいでありましょう。あと、「ニヤリ」とよく笑うくらいであります。

第二修羅の門、9巻ゲット。ホント毎回毎回、新キャラの強さを描くの上手いよね。一気に読んでしまう。( ̄▽ ̄)

飛田~!!。スープレックスをかます勇姿に涙が出た。

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