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『少女素数 5(完)』長月 みそか



あんずとすみれはカワイイ双子の姉妹。二人が過ごす毎日は楽しい友達との日々あり、ちょっぴりドキドキの恋愛あり、そして将来を夢見る日々でもある。そんなふたりの毎日は永遠のものなのか…!?「14歳」という輝く季節を描いた物語の完結編『少女素数》⑤巻/長月みそか

先々月までは、ちょうど毎月初旬のこれくらいの時期に締め切りがあったので、先月に引き続き今月も「少女素数」の執筆をしていないことで、ああ終わっちゃったんだなあと改めてしみじみ。

友人、長月みそか氏の「少女素数」5巻を購入。彼をアマチュアの頃から知ってる身としては、その描画能力の進化に、改めて驚愕を禁じえない。あの頃から、仲間内でも一歩抜きん出ていたけれど。プロになって、それが更に研鑽された感じ。

読了! 双子は14歳のまま最終巻、いやぁ良かった。眼鏡成分が少ないのに最後まで読めました。

少女素数おわっちゃったなー。まだ読みたいって気持ちもあるけど。良い終わり方だったし、有終の美という感じ。お兄ちゃん含め男の子キャラもちゃんと成長してたのが非常に好感がもてた。

梗子さん幸せになれそうで本当によかった(*´∀`)

少女素数5読了! 中学生の少年少女達の心情が細やかに描かれていて、自分が中学だったころを思い出しつつ、とてもいい気持ちになれる作品でした

少女素数Ⅴ読んだ。少女素敵!(二次元限定)

双子姉妹を中心にした青春模様が素敵すぎてほっこりさせてもらいました。

少女素数5巻、表紙めくったところに出てくるすみれとあんずがすっごい大人っぽくて何かドキッとした。でもこれで終りなのか……(´・ω・`)

「少女素数」Ⅴ巻完結。良かった。背表紙がまさかのあの人、でもラスト読んで納得。Ⅰ巻からの狙ったパスをちゃんと回収してきてる。

成長ってナンナンダーみたいなモヤモヤがアレなんだけど、うまく言葉にできないので困ってる。取り敢えず言えることとして、少女素数はオススメ漫画。全5巻と手頃な長さです。

最終巻もマジ妖精。でも、もう少し、梗子さんの決着を見てみたく。

結局いろんなものに決着つかずじまい。まあでもこの話はこれでいいかなと。

「少女素数Ⅴ」読了。実に素晴らしい!終わるのは残念ですが、彼女たちが実世界同様に時間経過とともに成長して行くのなら、永遠の少女の姿のままで終わるのが正解かな?と。微妙な三角関係と兄貴の恋愛関係も詰まった内容の濃い最終巻でした。素晴らしい作品をありがとう。

少女素数 全5巻を大人買いして一気読み。 …凄い面白い、と同時にもっと早く読み始めれば良かったと後悔 orz 主人公で双子の姉妹(あんずとすみれ)が可愛いのです。

少女素数5巻読みました!皆大人も子供も可愛いかったです! 読むまで、ぱっクンが有美ちゃんとすみれちゃんのどちらと付き合うのかずっと気になっていたのですが、まさかの結果でした(笑)

少女素数も最終巻か~絵が綺麗で好きだったな。個人的にいい形で終わってくれたので○

少女素数の最終巻読みおわったー!あー好きなマンガがまた終わってしまったー!!ぬふぅおー!!!でも素敵な内容だったですじゃー!!

少女素数マジおすすめ 双子の姉妹を通して思春期の様々ストーリを書いてて良いね

長月みそか『少女素数』5読んだ。おお、これも完結か。うーんいい漫画だったなあ。何がどうってこともないんだけど、すばらしい漫画だった

長月みそか「少女素数」Ⅴ(芳文社)を読む。完結だと判ってはいましたがあんずとすみれをこれ以上愛でることが出来ないことに絶望しました。それでもこの全五巻に込められた「かわいいは、正義」・・・本当にそう思います。長月さんの次回作に期待です。とりあえずはお疲れさまでした!

すみれちゃんとあんずちゃんの双子の成長素晴らしかったですね!恋することで急激に成長していきました!自分も男性陣がいることでより女性陣が華やかに魅力的になると思っております!ぱっクンたちも素敵でした!

少女素数5巻 読了。面白かった。 私もいい歳のおじさんなので、彼女等の青春がチョッピリ眩しかった。それにしても、みそか先生の描く女の子は頭をナデナデしたくなる愛らしさがあって素敵です。

ああ、そういえば、今巻で終わりだった。確かにこれ以上大きくなっちゃうとちょっと違うようになるだろうなあ。

少女素数最終巻、読了。穏やかな最終回だったなぁ。個人的には中学生を一番可愛く描く漫画家さんは長月みそか先生。

長月みそか「少女素数」5巻読了。もっとこの世界を読みたかったけど(富士夫さんの結婚式ぐらいは)これぐらいがちょうどいいのでしょう。読後感爽やかです。

あんずちゃんとすみれちゃんの成長が嬉しくもあり切なくもあり、とても楽しかったです。最終巻だと思うと寂しいですが、のぞむのぞみや次回作にさりげなくザッピングで登場してくれるものと信じております。次回作も楽しみにしています。

少女素数、5巻の扉絵はちょっこし絵柄を変えて描いてみたので、ウケ悪かったらどうしよう?なところあったけど、意外と好評でこれもまた一安心。 これにかぎらず、やってみたいことと喜んでもらえることは必ずしも一致はしないだろうから、どっちに転ぶかはいつもヒヤヒヤ。

完結。「おんなのコってそうそう簡単にわりきれたものじゃないですよ?」、「やっぱ女ってこええ」

しっかりとした、そして柔らかな時間の流れを感じさせてくれる作品でした。 ラストシーンの桜吹雪に、ゆったりとしたとてもあたたかな気持ちになりました。

少女素数読んでいただき祝辞までいただいてしまい恐縮です。 無事に、思い入れのつまった宝物として後悔なく幕を閉じることが出来ました。

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